Qママ飯湯

評価数が不足NT$45–120 / 1人あたり台湾料理
09:30–14:00水曜定休屏東 東港鎮
朝食お手頃地元で人気

結論具だくさんで安い東港の乾式飯湯

東港の福德街にある飯湯の小さな店。東港らしい汁少なめの乾式飯湯で、ご飯にカジキ、マグロ、バショウカジキなどの海の幸をのせ熱いスープをかける。具だくさんで手頃、朝から昼過ぎまで営業。

ルート電話する

レビュー

Qママ飯湯は東港鎮の福德街にあり、市街地の廟や市場周辺から近い。飯湯は東港を代表するブランチで、食尚玩家の屏東グルメ特集ではQママの乾式飯湯を取り上げ、別の屏東ガイドでも東港で外せない小さな店に挙げている。

乾式飯湯とは、碗にご飯を盛り、炒めて香りを出した海の幸をのせ、熱いスープを少しだけかけるもの。スープは少なめで、ご飯に旨みを吸わせる。Qママの具は東港の漁港でおなじみのカジキ、マグロ、バショウカジキが中心で、魚の味がはっきりして具がたっぷりだと評判。煮物や湯がき青菜も追加でき、煮込み練り物を勧める声もある。記事に具体的な値段はなく、客の投稿では50元前後とされるが、現地で確認を。

好評は具だくさんで新鮮な味わい、安さ、親切な店主、味のしみた煮物に集まり、東港の海の幸を手頃に味わえるとされる。不満は少なく、店が狭く席が少ないこと、昼の閉店間際は品切れがあることくらい。

食尚玩家とGoogleによると営業は09:30〜14:00、水曜定休。東港の小吃店は昼前後に閉まるところが多いので早めに出かけたい。市街の細い通りにあり車は停めにくいため、バイクで行くか外側に停めて歩くとよい。

東港から小琉球へ船で渡る前や、華僑市場を見た後に地元のブランチを食べたい人に向く。一人一杯の飯湯に煮物か青菜を一品足せば満足でき、魚好きなら具を多めに頼んでみよう。水曜は休みなので注意。

ここがいい

  • 14:00までなので早めに
  • 水曜定休に注意
  • 乾式はスープ少なめでご飯に旨みがしみる
  • 煮物や青菜を追加できる
  • 煮込み練り物が人気
  • 小琉球行きの船の前に寄りやすい

みんなの声

良い評判

  • 魚の具がたっぷりで新鮮
  • 安くて小銭で満腹
  • 店主が親切で煮物もおいしい

気になる点

  • 店が狭く席が少ない
  • 閉店間際は品切れも

ブロガー・メディア・利用者の感想の共通点をまとめたもので、原文の引用ではありません。

場所

屏東縣東港鎮福德街11號ルート ↗

屏東の宿を探す

提携リンク

屏東のグルメツアー・体験

提携リンク

交通チケット:新幹線・空港送迎

提携リンク

このエリアにはアフィリエイトリンクが含まれます。リンク経由のご利用で当サイトが少額の報酬を受け取る場合がありますが、料金は変わりません。

参考資料

このページは以下の記事をもとに独自にまとめたものです。営業時間や価格は変わることがあるので、お出かけ前にご確認ください。

行ったことがある?評価する

ログイン不要。1台の端末につき1店舗30日に1回まで。不正投票防止のため送信前に簡単な認証があります。

高評価